『形成外科』に掲載したい脂肪感細胞に関する論文と症例の写真選定


倉地先生と行っている「凍結脂肪幹細胞及び凍結脂肪での若返り」についての論文が完成しつつあります。ただ原著とするには少し症例が少ないので、今後症例を増やしていくのかについて、3月上旬B教授と検証します。

この日 相互産業の真鍋健太郎氏と将来の若者の生き方と我々が各々すべきことについて討論しました。彼の職場の人々に対する思いやりとその実行力に将来性を感じるとともに、自分自身も決意を新たにして仕事に邁進しなければならないという思いになりました。

雑誌形成外科<特集増刊号>についての論文には、最後に火傷痕への脂肪幹細胞蛋白の有効性について、症例及び写真を掲載すべく、その写真選定及び原稿の最終確認を2月23日に菅先生と行いたいと思います。