脂肪幹細胞蛋白利用への検討


朴先生のもと脂肪幹細胞蛋白の研究所より更に精製された蛋白が送られてきました。
これらのものは次世代に用いる蛋白となります。今後これらの題材をどの様に用いるかを検討することとなりました。
我々の臨床研究のうち毛髪再生の本数(トリコグラム)の仕方について大阪大学の招聘教授がその方法について確認の為来院し、1時間半枠程討議しました。