アメリカに論文を入稿


アメリカに論文を入稿することになり韓国の先生へ最終確認を行いました。朴先生には大変お世話になり謝辞にお名前を入れることにしました。

来月韓国で次の論文の打ち合わせを行うことになりました。おそらくハーフサイドで進めている臨床結果を持ち寄り次の論文に投稿する話し合いがもたれることになるでしょう。

HARG療法でも毛が増えるということはすでに論文として出版されておりますが、より詳しい研究としての共著で入稿することになると思います。